2026年8月20・21日、27・28日
洗練された都会的な美しさ
個性的でシャープな佇まいの
低層モダンレジデンス

東急東横線や東急田園都市線に接続し、都心エリアへのアクセスにも恵まれていることで人気が高まっているJR南武線沿線。都心と郊外をつなぐことで暮らしやすい環境が整い、グルメやショッピングなど先端の楽しみに出会えるエリアです。南武線の武蔵新城も、武蔵小杉や武蔵溝ノ口を利用して、渋谷まで18分、東京駅へも30分圏という利便性の高い街として注目されています。そうした武蔵新城駅から遊歩道をフラットアプローチで徒歩6分という恵まれた地に「アールブラン武蔵新城レジデンス」が完成。明るく静かな第一種中高層住居専用地域に誕生した、総戸数79邸のモダンな低層レジデンスです。
住まう人の感性を刺激するモダンレジデンスを目指し、公開空地の自然と開放感のある周辺環境に包まれながら、独特の存在感と気品を感じさせる美しい建物です。重量感を持たせたコンクリート打ち放しの大壁と白い大きなフレームによる、都会的なセンスを感じさせる印象的なファサード。そして植栽の緑地が連続した低層部と水平に分離した高層部の浮遊したイメージが、他にはないシャープで個性的な雰囲気を醸し出しています。素材にこだわりながら居住性とデザイン性を追求したレジデンスです。
エントランスには大きな1枚ガラスの扉を設けて、外と内がつながるような連続性を表現。その先にはコンクリートの打ち放しと天然石で包まれた開放感のあるラウンジが広がり、ガラス越しに、公開空地の自然と前庭の緑を借景として眺めることもできます。植栽の緑や四季の変化とともにアプローチ空間を鮮やかに彩り、住まう方に安らぎを与えます。低炭素建築物認定で、環境に優しく快適性と省エネを両立したZEH-Orientedを取得した環境配慮設計でもあり、ナチュラルでモダンな存在感を放つ佇まいはこのエリアの誇りとなる邸宅です。

株式会社イチケン
東京支店
「アールブラン武蔵新城レジデンス」新築工事
所長 瀧口慎司氏
武蔵新城の落ち着いた住宅街に洗練されたモダンな建物を無事完成させることができて大変満足しています。駅からも近く、第一種中高層住居専用地域ですので周りに高い建物がなく、公開空地から続く自然のある静かな住環境が整っています。デザイン性の高い建物で、工事期間も長く作業も大変でしたが、今は達成感でいっぱいです。ガードマンの方も現場を長く見守っていたので、すっかり近隣の方々と顔なじみになりました。通学する小学生たちともハイタッチするなど、建物が建つ間、周辺住民の方たちとも打ち解け合った思い出深い現場です。このすばらしい建物で、充実した暮らしをしていただけることを願っています。

株式会社日本エーコン
取締役 一級建築士
杉本展夫氏
住まう方の感性を刺激するモダンなレジデンスを目指しました。正面ファサードには重量感のあるコンクリート打ち放しの大壁を配し、インパクトのある大きな白いフレームが建物の存在感を高めています。建物側面のボーダータイルが続く長いアプローチのある空間が、手前の自然豊かな公開空地と連続して、建物全体で開放感のあるモダンな表情を醸し出しています。
各バルコニーの軒天部分も、木目調やコンクリート打ち放し、白塗装などの自然な風合いの素材で構成。建物全体でモノトーンを基調とした都会的で洗練されたデザインを心がけました。エントランスホールもコンクリートの打ち放しや、小端(こば)積みの天然石を壁全体に施し、落ち着きのある明るくモダンな空間を創出。大きなガラス窓からは前庭や公開空地の自然を眺めることができます。各部分の素材にも徹底的にこだわり、都会的なシャープさとナチュラルな静けさを感じるモダンな建物になったと思います。
広い2面のバルコニーのある
お気に入りの住まいに出会えました
K様
武蔵小杉のタワーマンションに住んでいたのですが、家族が増えたので南武線沿線で新居を探しておりました。駅に近くて広い低層マンションを希望している中で、この住まいに出会うことができました。駅や商店街に近く80㎡以上の広さがあり、角部屋で二面採光の広いルーフバルコニーがあることがとても気に入りました。広い公園が建物前にあり子育て環境が整っているのも決め手でした。
今日の内覧会でやはり外観デザインがいいことが印象的でした。内覧で部屋に入ると、リビングが明るく開放的で満足しています。広いバルコニーからは、街を大きく見渡すことができてうれしく思います。武蔵新城は物価も比較的安く、美味しい店も多く、とても暮らしやすい街だと思います。子ども部屋も確保できましたし、夫婦とも通勤が楽な駅なので、この新居で暮らせる日を心待ちにしています。