2026年2月12日~14日
柿の木坂をスタイリッシュに暮らす
眺望が広がる立地に佇む
独創性あふれるモダンレジデンス

『SUUMO住みたい沿線ランキング2023』で第2位に入った東急東横線。その中でも特に人気が高い学芸大学は個性的なショップやグルメ、ファッションなどのトレンドが集まり、暮らしやすい住環境で上質さにあふれた街です。学芸大学駅から徒歩12分、目黒区の中でも屈指の邸宅街である柿の木坂に「ピアース柿の木坂」が完成。第一種低層住居専用地域を望みながら眺望が広がる好立地に誕生した、地上11階、総戸数37戸の暮らし心地を極めたモダンレジデンスです。
柿の木坂にあって、その街の落ち着きと調和しながらも目を惹くオーセンティックモダンな外観を創出。木目模様が施されたコンクリートのマリオンが最上階までシャープに続き、ガラスの手摺りによる透明感が存在感を際立たせています。ファサードのエントランス上部のゴールドのアルミパネルが、インパクトを与えるようにこの建物を象徴。学芸大学の華やかなトレンドと柿の木坂の穏やかさを独創性にあふれたデザインで表現しています。
奥まった位置に設けられたエントランスは贅にあふれ、ラウンジでは外から内へと連続するように竹目調の壁がナチュラルな雰囲気を創り出しています。吹抜けのある空間には、天井に設けられた繊細なシャンデリアと大きな光壁が美しく調和。静寂の時間が流れる中で住まう人を優しく迎え入れてくれます。選び抜かれた本物の素材が空間の美意識を高め、都市での暮らしをスタイリッシュに演出した上質な邸宅です。

株式会社合田工務店
建築部 建築課
統括工事長
「ピアース柿の木坂」新築工事
所長 大岩正明氏
柿の木坂の住宅街に質の高いモダンな建物を無事に完成させることができて満足しています。学芸大学駅も近く、第一種低層住居専用地区を望む開放感が得られる立地であることで、眺望が広がる恵まれた住環境の住まいです。選び抜かれた素材を多用した独創的な外観デザインは、周辺環境の中でもシンボル的な存在感を放っています。緑あふれる駒沢オリンピック公園も近く、この素晴らしい住まいで充実した暮らしをしていたけることを願っています。

株式会社JWA建築・都市設計
アソシエイト、一級建築士
西村将貴氏
柿の木坂の恵まれた住環境にふさわしいレジデンスの本質を追求する建物を目指しました。ファサードは木目模様のコンクリート打放しのマリオンが最上階まで続き、イエローの柱とグリッドラインを構成。透明感のあるガラス手摺りと調和しながらオーセンティックな外観を醸し出しています。エントランス上部にはシャンパンゴールドの大判アルミパネルを配して、インパクトのあるモダンな表情を高めています。
竹目調の壁で覆われたラウンジはファサードの木目模様とつながりながら、外と内とを連続するように落ち着きのある空間を創出。吹抜けのある高い天井には繊細なシャンデリアを設け、大きな光壁とともにやわらかな照明の中に静寂の時間を感じることができます。37戸の部屋の中で17戸が異なる間取りで構成。角住戸率も70%で個性的なライフスタイルを送れるのも特徴です。この地にふさわしいスタイリッシュな建物になったと思います。

ライフスタイルに合った間取りで
安心できる住まいに出会えました
K様
自由が丘に住んでいることもあって東横線沿線で新居を探しておりました。他社を含めていろいろ物件を検討しましたが、このエリアでの新築物件が少ない中でこの住まいに出会うことができました。立地や建物のデザインがいいことはもちろんですが、さまざまなタイプの間取りの選択肢があったので、自分たちのライフスタイルに合った部屋があることが決め手になりました。
初めて部屋に入りましたが、明るく開放感のあるリビングでとても満足しました。建物外観もモダンな落ち着いた雰囲気が気に入りました。自由が丘の街にもすぐに行けるので、これまでの変わらない生活ができるのも助かります。柿の木坂は駒沢運動公園が近いことも魅力で休日が楽しみです。東横線沿線エリアはとても住みやすいので、早く暮らせる日を心待ちにしています。