アールブラン鵜の木

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EXPERT VIEWS

専門家視点で検証した「アールブラン鵜の木」

東急多摩川線「鵜の木」駅前

22路線利用可、再開発進む<渋谷><品川>へ17分、
山手線の東西両エリアへスピード通勤

※現地周辺の航空写真(2019年5月撮影)に一部CG処理を施したもので、実際とは多少異なります。

1回乗換えで主要駅へアクセス、
通勤利便×穏やかな暮らし×魅力的な価格帯が実現

渋谷(image)

品川(image)

蒲田駅~多摩川駅を結び、多摩川東岸に沿って大田区内を走る東急多摩川線は、車窓に穏やかな風景が広がる生活路線です。《アールブラン鵜の木》は、そんな多摩川線『鵜の木』駅から徒歩5分の駅近立地に誕生。池上線『久が原』駅も徒歩9分にあり、2駅2路線が利用可能な住居エリアに位置しています。交通網が集約された都心部なら、複数路線を利用できるエリアも少なくありませんが、都心から一歩離れた城南地区の住宅地において、身近な距離に2駅を有する本物件のポジションはかなり恵まれた条件と言えます。

多摩川駅から東横線に乗り換えれば『渋谷』へ17分、蒲田駅から京浜東北線に乗り換えれば『品川』へ17分。100年に一度の大規模再開発が進行する『渋谷』と、リニア開業(※3)を控え東京の玄関口として進化を続ける『品川』、山手線の東西主要駅へ軽快にアクセスできる点も『鵜の木』エリアの強みです。

ディンクスカップルの場合、通勤時短を優先して職住近接の都心物件を検討するケースも増えていますが、どうしても課題となるのは「物件価格の上昇」。その点、本物件であれば魅力的な価格帯を叶えつつ、都心へスピード通勤できる利便性を備え、しかも潤いある風景の中で家族生活を育むことができますから、「オンタイムの時間効率」と「オフタイムのやすらぎ」そして「住まい費用」の3つのバランスを重視する夫婦にとって理想的な生活拠点となるでしょう。

田園調布~久が原から続く
品格漂う住居エリア『調布地域』に位置する鵜の木

歩きやすいフラットアプローチで駅徒歩5分、
身近な徒歩圏内にスーパーが3店舗
鵜の木の街並(現地より約160m/徒歩2分)

六郷用水は徳川家康の命によって開鑿された農業用水路。現在はその多くが埋め立てられ、桜並木が続く美しい緑道として整備されている。

鵜の木周辺概念図※現地周辺を概念的に描いたもので実際とは異なります。

日常の風景の中に潤いある豊かな緑が広がる

本物件のアドレスは、大田区鵜の木三丁目。用途地域を見ると、大田区西部の中でもここ『鵜の木』一帯までが住居エリアに指定されており、田園調布~千束~雪谷大塚~久が原からつながる『調布地域』に位置しています。もともと『鵜の木』は古墳や史跡が多く残るエリアとしても知られており、現地から徒歩2分の『松山公園』内には7~8世紀のものとされる横穴墓群(大田区埋蔵文化財)が保存されているなど、太古の時代から人々の営みが続けられてきたことが窺える土地の歴史にも、住まいとしての安心感を覚えます。

また、『六郷用水』跡の緑道や、『多摩川』の河川敷(徒歩7分)など、潤いある緑の風景がごく身近に広がっている点もこのエリアの魅力。外に出て散策したくなるスポットが自宅近くにあれば、ウォーキングやジョギングを毎朝の日課に取り入れるなどしてカラダを動かす習慣が自然と身につくようになりますから、働き盛り世代に欠かせない自己の健康管理も積極的に取り組めるかもしれません。

大型商業施設が集まるショッピングタウン『武蔵小杉』までは約2.5km。多摩川沿いを夫婦でサイクリングしながら買い物に出かける時間も、週末の楽しみになりそうです。

“大きすぎないスーパー”が時短を叶える

ホームから改札までの距離が近く「駅を出たらすぐに我が家」という安堵感が得られる点は『鵜の木』駅の魅力。現地までは歩きやすいフラットアプローチで、コンビニや郵便局が並ぶ多摩堤通りを進むルートのほか、車通りが少なくゆったり歩ける線路沿いルートなど、時間帯に合わせて帰路を選ぶこともできます。駅前には深夜0時まで営業の『マルエツ』があり仕事帰りの買い物に便利。徒歩4分の『ライフ』は鮮度と安さに定評が。『久が原』駅前には『Odakyu OX』や人気洋菓子店等の多彩なショップが充実。買い物しやすいサイズの店舗がご近所に複数揃っているため、「買い物時短の快適さ」と「家計に合わせ商品を選べる経済性」を実感できます。

マルエツ/鵜の木店(徒歩5分/約340m)

ライフ/鵜の木店(徒歩4分/約290m)

Odakyu OX/久が原店(徒歩9分/約720m)

鵜の木駅前

41邸、30m²~70m²台まで暮らしの多様性に対応する
16タイプの多彩なプラン

「卓越したデザイン美」と「永住を可能にする品質」を備えた
モリモトのマンション

マンションの第一印象を決める外観デザインは、資産性を維持する上で重要な要素の1つ。モリモトのマンションは過去24物件でグッドデザイン賞を受賞するなど、卓越したデザイン美に定評があります。本物件では2面接道の開放的な敷地を生かし、南面・北面それぞれに表情の異なる豊かな意匠を演出。いかにもモリモトらしい

“見る人を惹きつける外観設計”が特徴となっています。加えて、一般コンクリートを上回る耐圧性能を持つ『100年コンクリート』や、メンテナンス性を高める『二重床・二重天井構造』など隠れた部分の性能にも注目を。「永住を可能にする安心品質」はモリモトの徹底したこだわりであり、物件の真価に値するポイントです。

マンションギャラリーにて

間取りは32.45m²~76.98m²まで、全16タイプ
I1type 2LDK+2WIC 専有面積/53.74m²(balcony:9.27m²)

大型ウォークインが2部屋に設置されているので収納率も◎。廊下~化粧室~トイレは高級感漂うタイル張り。モップ1つで簡単に拭き掃除ができ、お手入れしやすい特徴も。

エントランスホール完成予想CG

実は“高い住まい機能”も魅力の内廊下設計

内廊下設計についてはホテルライクな空間意匠がクローズアップされがちですが、実は「住戸の玄関が外から見えず防犯性とプライバシー性を高める」「館内空調により外気との温度差を軽減し冷暖房効率がアップする」「共用廊下の足音が伝わりにくい」などの機能性も備えています。

間取りは30m²~70m²台まで全16タイプ。多彩なプランが揃った物件なら入居世帯に多様性が生まれ、世代代謝をスムーズに促すことができますから、資産性という点でも1つのメリットです。ディンクスにお勧めしたいのは《I1タイプ》。専有面積は53m²と一見コンパクトに感じますが、柱の出っ張りを無くしたアウトフレームと約7.2mのワイドスパンにより、図面から想像する以上の“広さ”が感じられるはず。バルコニーに面してLD+2部屋が配置されているためどの部屋で過ごしていても明るさを実感でき、子育てを想定した場合も家族3人で充分快適に暮らせる間取りです。

床暖房、食洗機、浄水器、タンクレストイレ、床面タイルを装備したハイグレード仕様を保ちつつ、魅力的な価格帯を実現している点は“都心から一歩離れた『鵜の木』の住まい”だからこそ叶えられるバランスの良さでしょう。

※1:一部CG処理を施したもので、実際とは多少異なります。※2:「渋谷」駅/東急多摩川線利用、「多摩川」駅より東急東横線急行利用。 「自由が丘」駅/東急多摩川線利用、「多摩川」駅より東急東横線利用。 「東京」駅/東急多摩川線利用、「蒲田」駅よりJR京浜東北線快速線利用。 「品川」駅/東急多摩川線利用、「蒲田」駅よりJR京浜東北線快速線利用。 「蒲田」駅/東急多摩川線利用。 「横浜」駅/東急多摩川線利用、「多摩川」駅より東急東横線急行利用。※3:リニア中央新幹線品川~名古屋間は2027年開業予定。※4:現地周辺を概念的に描いたもので実際とは異なります。

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