ピアース中野坂上

Design


※外観完成予想CG

東京メトロ丸ノ内線「中野坂上」駅3分、
静けさを纏う、丘の上のプレミアムコンパクト。

新宿、霞ヶ関、大手町など、首都東京の主要エリアに直結する、東京メトロ丸ノ内線。
このプロジェクトは、都心アクセスを誇るだけでなく、「中野坂上」駅徒歩3分という地に誕生する。
そこは、大通りから一歩奥まった丘の上の閑静な住宅街。今までになかったプレミアムコンパクトを、あなたへ。

今までになかった低層型コンパクトレジデンスと出逢う。

※外観完成予想CG

※MATERIAL/マテリアルイメージの色彩は、実際とは異なる場合がございます。

ガラスの光沢、陰影をつけたタイルでみせる象徴的なファサード。

「日常との調和」。それが、本物件のファサードデザインのテーマの一つ。そのテーマを表現するために、ファサードのアクセントとなるハコ形状のバルコニーには、プロフィリットガラス/ルーバーを採用。美しさを演出しながら、隣戸の視線をさえぎる目隠し壁として機能し、プライバシーの確保に。また、基壇部にのみ木目調のコンクリート打放しを用いる切換えでフェイスに表情をつけながら、上層部に向かって徐々に淡いカラースキームを用いる事で、周囲の景観に向けた圧迫感の軽減をはかっている。

※計画段階の図面を基に描き起こした完成予想図と現地周辺の写真をCG処理により合成したもので、実際とは異なります。雨桶・軒桶・エアコン室外機・給湯器・避難器具等表現されていない設備機器等がございます。また、設計・施工等の理由により変更になる場合があります。周りの電柱・電線・建物等は表現を省略しております。また、植栽は特定の季節や樹種および入居時の状態を想定して描かれたものではありません。 

プランテックが目指す、
美しさと心地よさを両立させた建築デザイン。

外観・共用部デザインには、モリモトのマンションを数多く創ってきた株式会社プランテック総合計画事務所を起用。人、街、自然が織りなすライフシーンを美しく演出する住まいを造形します。

カラーリングと照明で
高級感と華やかな雰囲気を演出。

デザインにおいて目指したのは、新しい邸宅価値の創造です。そのために、かつての皇族別邸跡地という歴史的背景からくる品格と、ボックス形式のバルコニー部に象徴される「今」が求めるデザインを印象的に融合させています。

Principal Director

株式会社プランテック総合計画事務所

萩原 浩 Hagiwara Hiroshi

1979年千葉県生まれ、2003年武蔵工業大学工学部建築学科卒業後、渡米。2007年New York School of Interior Design 修士課程修了後、William Nicholas bodouva+Architect P.C.等を経て、2011年プランテック総合計画事務所入社。

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