ディアナコート駒場 1|モリモトに暮らす
新築マンション・分譲マンション
デザイナーズマンションのモリモト

T様 |ディアナコート駒場(目黒区駒場)

子育てする環境にも恵まれていて、ここを選んで本当によかったと思っています。

ご家族:ご夫妻+お子さま1名
ご入居:2014年2月

ライフスタイルに合っていたので入居を決意。妻も一目で気に入りました。

「立地もよく間取りが自分たちのライフスタイルに合っていたので、入居を決意しました。部屋のつくりや建具もすごくよかったので、妻も一目見て気に入ったんです」と、住まい選びの経緯を語り始めてくれたT様。

 

それまでは隣の池ノ上にお住まいでしたが、井の頭線沿線の環境に慣れていたこともあり、通勤にも便利なので、この周辺エリアで新居を探していました。モデルルームでディアナコート駒場と出会って、迷わずに購入を決意。特に奥様の方が気に入られたそうです。

駅に近いことはもちろんのこと、全部の部屋に窓があるのも大きな決め手になったとか。ベランダからは、ディアナコート駒場のシンボルツリーである桜の木も見ることができます。「やはり桜の木の存在は大きかったですね。引っ越してすぐに、初めて満開の桜を目にしました」。見事な咲き方でしたと語るT様ですが、新居でのスタートを祝ったのかもしれません。

購入の決め手の一つとなった桜の木。緑が多いお気に入りのベランダでくつろぐT様。

駒場は都心に近いながらも、自然が多く残った洗練されたエリア。そうした自然の温もりを伝えるかのように、T様のお宅も天然木のフローリングや天然大理石の玄関床材が上品に演出。室内も落ち着いた色調や素材のよさで設えられています。

「玄関ドアが重厚で気に入っています。また、リビングのドアもガラスが使用されているので開放的な感じがして、把手がレザーなのも愛着がわきます。室内空間の味わいの深さを感じる一方、ベランダに出て桜や植栽の緑を見ながらくつろぐのも大切な時間です」と、今の暮らしに満足されている様子が伝わってきます。

  • 「立地もよく間取りがライフスタイルに合い、部屋のつくりや建具がいいので入居しました」とT様。

  • 英国の家具で上品に演出。リビングのシンボルになっている。

  • 天然木のフローリングの質感と相まって、落ち着いた色調のリビング。全部の部屋に窓があるのも購入の決め手になった。

  • 重厚な玄関ドアがお気に入り。

子育てに恵まれた環境とは、ご夫婦にとっても豊かな環境であることを実感。

そうした上質なインテリアを活かすために、リビングには英国の家具を揃えました。ガラス棚の中には紅茶好きの奥様がセレクトした英国のポットや器が飾られています。

「家具類は妻の好みを活かして揃えましたね。何かオリジナルの家具を作ってみたいと思って、白い収納棚をオーダーメードしました」。リビング壁面には光沢がまぶしい白い大きな収納棚がダイナミックに設置され、上質な空間を一層高めた雰囲気を演出しています。

緑が多く残る山の手エリアでも、特に自然が豊かな駒場。周辺には美しい公園や懐かしい雑木林が愉しめる環境が整っています。実は間もなくT様のお宅はご家族が一人増える予定です。子育てをする意味でも、駒場の環境はうってつけでした。

「すぐ近くには遊具も揃った緑が豊かな駒場野公園があります。保育園も目黒区は待機児童が比較的少ないと聞いておりますし、小学校も信号なし通学できるので安心しています。子育てをする環境に恵まれているので、ここを選んで本当によかったと思っています」

駒場公園や駒場野公園などの自然環境をはじめ、日本近代文学館や東大教養学部など文京の地としても知られる駒場。週末にはご夫婦で近所を散歩することも多いとか。お子さまにとっていい環境とは、ご夫婦にとっても豊かな環境であることを感じさせてくれました。

今の生活に満足されて、充実した日々を送られているT様。これからご家族が増えても、ますますこの住まいと共に豊かな暮らしを築いていくことでしょう。

  • 入居して間もなく咲いた満開の桜(T様撮影)。

  • 奥様が選んだ英国の家具。ガラス棚の中には、趣味のポットや器が飾られている。

  • ダイニングコーナーの向こうには、オーダーメードの収納。光沢のある白が部屋をさらに上質にしている。

  • 天然素材とガラスで組み合わされたリビングのドアもお気に入り。レザーの把手にも愛着がわく。

  • ミラーキャビネット。ミラーの裏側は化粧品やドライヤーがおさまる収納スペース。

  • 玄関の外に待ち受けるホテルライクな内廊下。間接照明のコントラストが高級感を醸し出す。

ディアナコート駒場

モダンながらも正統的な魅力をもったデザインが駒場の街並みに美しく調和。選び抜かれた素材が風格ある優美さを表現している。エントランスホールのラウンジのガラス越しには、シンボルツリーの桜が借景として取り入れられている。

ページの先頭に戻る